「ちょんの間」とは|裏風俗をよく知ろう/体験漫画や体験レポートで詳しく

裏風俗をよく知ろう/体験漫画や体験レポートで詳しく

「ちょんの間」とは

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日本には裏風俗と呼ばれている風俗がたくさんあります。
「連れ出しスナック」「ホテトル」「立ちんぼ」などがありますが、特に有名なのが「ちょんの間」でしょう。

「ちょんの間」とは、「ちょっとの間」という意味からついた名前で、プレイ時間は最短15分とかなり短くなっています。
しかし、その分、他の風俗では体験できないような濃厚プレイを堪能することができますよ。
「ちょんの間」は料亭や旅館という建前で営業しており、今でも特定地域で楽しむことができます。
今里や滝井など、関西圏に多くありますが、その中でも特に人気なのが飛田新地です。

飛田新地は昔から大きな歓楽街として栄えており、現在もその街並みを受け継いでいます。
飛田新地には料亭と呼ばれる店舗が何軒も並んでおり、その店先には女の子とおばちゃんが座っています。
女の子は何もしゃべらず、横にいるおばちゃんが客引きをおこないます。
基本的に風俗はホームページなどで女の子の一覧を確認し、その中からお気に入りの子を指名するカタチになります。
しかし、ホームページ上に掲載されている顔写真はモザイクなどの加工がされており、「指名したものの思っていた子と違った…。」なんてことも少なくありません。
それに比べて飛田新地の場合、この店先に座っている女の子が遊ぶ相手になるため、実際に顔を確認したうえで遊ぶことができるのです。
店先に出てくる子は数分おきに交代しますので、好みの女の子が出てきたらすぐ指名しちゃいましょう。
あとは料亭の客室に上がり、そのまま流れに身を任せるだけで大丈夫です。